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手動コーヒーミルと電動コーヒーミル。美味しく飲めるオススメのミルや、コーヒー、掃除ブラシなどのアイテム、を紹介説明しているブログです。カリタやメリタ、ドイツ製コーヒーミルがおすすめです。
手動をメインにしてますが、電動にも良い点がたくさんあります。豆の挽き方によってエスプレッソが楽しめたりもします。
AMAZONコーヒーミル

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-| 2013年04月 |2013年05月 ブログトップ

K100っぽい 電動ミル ナイスカットミル [電動コーヒーミル]


■ Kalita ナイスカットミル


コーヒーミル。

電動の第一回です。

電動タイプのミルは、シンプルな小型が好まれます。

しかしあえて、どでかいサイズをチョイスしてみました。

大きさよりも、みてください。このデザイン。



Kalita ナイスカットミル (レッド)
参考価格: ¥ 25,725


まるでSLですね。

メーテルが手を振っているのが見えるでしょうか?

いえ。

形状としては、「C62」より「K100」に近いかもです。

「K100」は、道路を走るSL自動車でした。

覚えている人は少ないかも。

そんなこんなで、今回も無駄な文章に付き合っていただいて感謝です。


ちなみにこれが 「K100」です

YOUTUBEより




以下、AMAZONからの引用です。

「ミルで豆を挽く」ことは、コーヒーへのこだわりの第一歩であると同時に、毎日の儀式としてずっと続けられるものでもある。だからこそ、それを使うことが「楽しみ」になるようでなければ、コーヒー好きのためのミルとは言えないだろう。

その点、本製品は、なんともシブいそのルックスからして、大きな満足感を与えてくれる。本格的なのは見た目だけではない。切れ味の鋭い耐久性に優れた刃を低速に回すことで、しっかり挽きつつも豆への加熱は最小限に留めるというその性能も、特筆すべきものだ。

毎朝のコーヒーを淹れるのが楽しくなるのはもちろん、キッチンカウンターにさりげなく置いておけば、来客があったときにさりげなくコーヒー党ぶりをアピールできるという、副次的な効果も期待できそうだ。レッドとブラックの2色から。(櫻田もんがい)


業務用ミルをそのまま小型化したそうです。

AMAZON クリック↓





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Kalita KH-3 [手動式コーヒーミル]

コーヒーミルを紹介していくのですが、

これが記念すべき1回目です。


何を紹介してもいのですが、問題は、説明の言葉が少ないということ。

高機能な家電なら、スペックがたくさんあります。

一つの記事にまとめるのは、本当に大変なんです。

でもコーヒーミル、シンプル。

シンプルそのものです。

床を歩きまわることも無いですし、自動で充電もしません。

画面をフリックできませんし、Wi-Fi対応にもならないでしょう。

何を説明していけばいいのか。

一回目にして大きな壁がふさがってます。

そんなわけで、「言葉少な」に記事を書くことになるでしょう。




1回目です。

最初に取り上げるのは、やはりこれ。

優しい時間で有名になった、Kalita KH-3です



Kalita コーヒーミル KH-3


AMAZONから、言葉を引用します。



レトロなデザインと木目調がなんといっても味があります。
ハンドルをゆっくりと廻す。
ゴリゴリとした音色と挽いているときの豊かな香りが部屋中に広がるのは至福のとき
コーヒー豆の投入口が広く、オープン式なので簡単に豆が入れられる

コーヒー豆を挽く際に、円筒形なので押さえやすい
丈夫な硬質鋳鉄製臼歯
硬質鋳鉄製臼歯使用で、切れ味長持ち
お好みに合った、コーヒー豆の挽き方が選べる


商品の説明

 重量:610g
 サイズ(外装):95*95*188(mm)

 参考価格:¥ 2,625


寺尾聡さんの、やさしい顔がコーヒーを挽く音に重なります

口コミは、ここから
AMZON口込み>>Kalita コーヒーミル KH-3

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コーヒーミルの時間 [このブログについて]


■ コーヒーミルを紹介するにあたって。


コーヒーをいただくこと。
これって、一日のうちのけっこう大切なイベントだと思うんです。

朝、忙しいとき。
夜、くつろぎのとき。
休日の午後。 まったりしたとき。

コーヒーを口にすることは、大切な時間を切り取って、自分自身に刻み込んでくれる。
そんな気がしてるんです。

イマドキ、家庭でいただくコーヒーは、インスタントかブルックスです。
わざわざ、ミルで豆を挽く。そんな贅沢、なかなか味わえません。
ミルを持っていても、それを使うという心のゆとりがないのです。

1月に・・・

いや。

1年に 何回ミルを使うことでしょう。


いま、コーヒーミルを探しているあなたは、きっと心にゆとりをお持ちなのですね。
よい時間を、コーヒーの香りとともに、慈しんでくだたい

ぼくは、贅沢をたしなむ方々に、ミルだけを紹介していきたいと思います

このブログを立ち上げるについて。
紹介する「ミル」について迷いました。

ミルは電動がいいか。
または、手動のほうが好まれるのか

時間を楽しむ意味では、手動タイプが喜ばれるでしょう。
一方、時間にゆとりがない時や、挽く力が足りない人には、電動が好まれるはず。

どちらにしようか。
まだ、迷ってます。

でも、結論として、電動も手動も、どちらとも紹介していくことにしました。


基本は、コーヒーミルを紹介しますが、コーヒー関係のアイテムがあれば、そちらもチェックしていきます。
ミルやアイテムは、楽天かAMAZONから見つける予定でいますが、ユニークなモノがあれば、サイトを問わずに紹介します。


良い時間。
時を刻む、大切な時間を、コーヒーですごしましょう。

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